岩松小学校3年生の皆さんと校内敷地内でカニ探しをしました!【水産増殖科】

 昨年度より、宇和島市立岩松小学校と連携事業を行っております。

 今日は、3年生のみなさんと学校敷地内でみられるカニ類調査を行いました。3年生のみなさんは、校内地図とタブレットを利用してカニ類の分布状況を記録していきます。

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  授業後、教室で記念撮影しました!

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 次回は岩松川での水辺活動です。お楽しみにV(^^)V

 最後に、本活動は公益財団法人 中谷財団の科学教育振興【複数校連携】助成金に採択されました。また、本活動にご協力頂きました岩松小学校コミュニティー・スクール協力員の皆様に対し御礼申し上げます。【2026年10月8日(木)実施】

アロハ~!フィッシュガール、ハワイへ!【水産食品科】

水産食品科
~マグロ解体ショーと愛媛県産水産物のPRを通して、ひと回り成長した5日間~

 

アロハ~!🌺🐟

 

9月24日(木)から29日(火)まで、

本校水産食品科のフィッシュガールがハワイを訪問し、

 

マグロ解体ショーや愛媛県産水産物のPR活動、

愛媛県海外販路開拓企業連携体の商品試食販売に参加しました。

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今回は、海外での活動が初めてとなる3年生と2年生も参加し、

現地での商品説明や解説を担当しました。

 

初めての海外、初めての英語での接客、初めて見る海外のスーパー……。

 

きっと出発前から、楽しみな気持ちと同時に、

ドキドキする気持ちもあったことと思います。

 

しかし、海外ベテランの3年生に支えてもらいながら一つ一つの活動に取り組み、5日間の経験を終えて、みんな無事に帰ってくることができました。

 

そして、帰国した生徒たちの表情には、出発前とは少し違う「自信」が感じられました。

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詳しい内容は、魅Can部にアップします!

Hawaii No.1🌺 魅Can部 | 愛媛県立宇和島水産高等学校

Hawaii No.2🌺 魅Can部 | 愛媛県立宇和島水産高等学校

お楽しみに(^^♪

水産食品科 宇和島水産高校 魅Can部 フィッシュガール Hawaii ハワイ

水高祭に向けて!~魚の恵みを余すことなく、一杯のラーメンに🍜🐟~【水産食品科】

水産食品科

いよいよ水高祭に向けて、水産食品科3年生の準備が始まりました!

今回、水産食品科3年生は、

「水高祭で何をするのか?」を自分たちで考え、取り組む内容を決定しました!

その中で、水高祭の目玉として登場するのが、課題研究で取り組んでいる

「未利用部位のラーメン🍜」

そして、

「低利用魚の活用🐟」

です!

普段は廃棄されてしまう魚の部位や、あまり利用されていない魚を、

「もったいない」で終わらせず、おいしい食品として生まれ変わらせる。

そんな水産食品科3年生ならではの挑戦です。

 

🍜今回は、ラーメン班の試作の様子をご紹介します!

なんと今回のラーメンは……

麺を粉から手作り!

そして、スープはなんと、

8時間以上かけてじっくり煮込んでいます!!😳

時間をかけて魚の旨みを引き出し、何度も試作を重ねながら、よりおいしい一杯を目指しています。

「捨てられるはずだった部位」がラーメンに!

今回のラーメンの大きな特徴は、魚の未利用部位を活用していること。

エラや内臓など、普段は食用として利用されず、廃棄されることの多い部位も、丁寧に下処理を行います。

そして、それらをスープや麺に活用します。

もちろん、食べるものだからこそ、

「どうすればおいしくなる?」

「どうすれば食べやすくなる?」

「どうすれば魚の旨みを引き出せる?」

と、生徒たちは試行錯誤を繰り返しています。

魚を余すことなく活用し、その価値をもう一度引き出す。

これは、現在取り組んでいる「低利用魚・未利用部位の活用」についての学びを、

実際の商品づくりにつなげたものです。

🔥 魚の旨みを、余すことなく一杯に!🔥

🔥8時間以上かけて煮込んだスープ。

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🔥粉から作った手作り麺。

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そして、これまでなら捨てられていたかもしれない魚の部位。

そこに、生徒たちのアイデアと技術、そして「おいしくしたい!」という思いを注ぎ込みます。

魚の恵みを、余すことなく詰め込んだ一杯。

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果たして、水高祭当日はどんなラーメンが完成するのでしょうか!?🍜✨

ぜひ、実際に味わってみてください!

水産食品科 宇和島水産高校 ラーメン 未利用部位 低利用魚

桟橋の海には何がいる?~プランクトンの世界をのぞいてみよう~【水産食品科】

水産食品科

「宇和島水産高校の桟橋周辺には、どんなプランクトンがいるんだろう?」

9月25日(金)、水産食品科1年生が「水産海洋基礎」の授業で、

プランクトンの採集・観察を行いました!

普段、何気なく見ている学校の桟橋周辺の海。

一見すると、透明な海水の中には何もいないように見えますが……。

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実はその中には、魚たちの食べ物にもつながる、たくさんの小さな生き物が暮らしています。

今回は、実際に桟橋周辺の海水からプランクトンを採集し、

「いったい何がいるのかな?」

と、ワクワクしながら観察しました。

🔬顕微鏡をのぞくと……そこには小さな世界が!

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採集した海水を持ち帰り、いよいよ顕微鏡観察です。

顕微鏡をのぞくと、肉眼では見ることのできなかった小さな生き物の姿が!

生徒たちは、

「動いてる!」

「これは何だろう?」

「こっちにもいる!」

と、興味津々。

参考資料と見比べながら、形や動きなどの特徴をじっくり観察しました。

プランクトンは、植物プランクトンや動物プランクトンなど、

さまざまな生物が含まれています。海の食物連鎖を支える重要な存在でもあります。

よ~く見て、スケッチ!✍

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今回の授業では、ただ「見る」だけではありません。

顕微鏡で見つけたものを、自分の目でよく観察してスケッチしました。

「どんな形をしている?」

「体のつくりはどうなっている?」

「どんな動きをしている?」

細かなところまで観察しながら、参考資料と見比べ、大まかな分類にも挑戦しました。

小さなプランクトンを見つけるために、顕微鏡と資料を交互に見ながら、じ~っくり観察する生徒たち。

その集中した表情からも、興味を持って観察している様子が伝わってきました。

今回の実習を通して、生徒たちは、普段何気なく見ている海の中にも、
たくさんの小さな生命が存在していることを実感しました。

目には見えない小さな生き物たちも、海の生態系の中では大切な役割を担っています。

そして、「実際に採って、自分の目で見て、考える」ことで、

教科書だけでは分からない海の世界を体験することができました。

これからも水産食品科1年生は、実際の海や生き物に触れながら、

水産・海洋について楽しく学んでいきます!

次に桟橋の海をのぞいたときには、
「この海の中にも、たくさんの小さな生き物がいるんだな」
と、少し違った景色に見えるかもしれませんね(^^♪

水産食品科 宇和島水産高校 プランクトン 観察

えひめ産業教育フェアに向けて出発!~マグロ解体ショー解説デビュー~

10月3日(土)、「えひめ産業教育フェア(プレ大会)」が

松山コミュニティセンターで開催されます!

宇和島水産高校からも、選ばれた生徒たちが参加します。

前日の10月2日(金)から松山市で、会場準備などに取り組みます。

水産食品科では、今回のフェアで「マグロ解体ショー」をメインに運営します!

そして、今回の大きな見どころがもう一つ!

なんと!!

🎤 マグロ解体ショーの解説を担当するのは……

水産食品研究部の部長!

今回が、マグロ解体ショー解説デビューとなります👏

これまで宇和島水産高校のマグロ解体ショーでは、

フィッシュガールとして女子生徒が活躍する機会が多く、認知度も高まっています。

そんな中、今回はなんと……

「ボーイ」の登場です!!(^^♪

男子生徒によるマグロ解体ショーの解説は、今回のフェアの目玉の一つ。

初めての解説に向けて、本人も少し緊張しながら、一生懸命練習に励んでいます。

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上記の写真は、

会場準備に向けて出発する直前にも、少しの時間を惜しんで解説の練習をしている様子です。

「もっと伝わるように……」と何度も練習する姿に、

これまで積み重ねてきたフィッシュガールの活動とはまた違った、新しい挑戦への意気込みが感じられます。

初々しい“マグロ解体ショー解説デビュー”を、ぜひ会場でご覧ください!

📍えひめ産業教育フェア(プレ大会)

日時:10月3日(土)
場所:松山コミュニティセンター

宇和島水産高校では、

ロープワーク、操船シュミレータ、タッチプールなど、

水産高校ならではの「見て・触れて・体験できる」ブースもお楽しみに♡

生徒たちが、地域の水産業や魚の魅力を元気いっぱいに発信します!

ぜひ会場でお会いしましょう!🐟✨

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水産食品科 宇和島水産高校 えひめ産業教育フェア(プレ大会)

夏の企画展が終了しました!【虹の森公園おさかな館+水産増殖科】

 9月30日まで、北宇和郡松野町の虹の森公園おさかな館において夏の企画展を開催しておりました。
関連記事:https://uwajimasuisan-h.esnet.ed.jp/plugin/blogs/show/1/2/3513#frame-2

 キーワードは、アマモ・コアマモ・ヤマトウミヒルモ・藻場保全です。

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 本日は、夏の企画展最終日でしたので展示物を撤収しました。撤収前に水槽前で記念撮影です。

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 9月26日には、藤原先生が淡水産・汽水産の水草類の展示協力をしてくださりました。
関連記事:https://uwajimasuisan-h.esnet.ed.jp/plugin/blogs/show/1/2/3669#frame-2

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 本企画展を通じて、地域の海藻(草)類について関心を持っていただけたのではと思っております。撤収後はおさかな館の恩田館長と記念撮影ですV(^^)V

 帰り際に準備中の展示水槽を覗かせていただきました。小型のアカメたちがたくさん!
 大型個体と共に見比べてみてください!!

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 最後に、虹の森公園おさかな館の恩田館長はじめ職員の皆さまに対し御礼申し上げます。

【2026年9月30日(水)夏の企画展終了】
 

愛媛大学沿岸環境科学研究センター濱本先生による出張講義【専攻科水産増殖科】

 9月28日、愛媛大学沿岸環境科学研究センター濱本先生が来校されました。

今年6月に、愛媛大学沿岸環境科学研究センターの濱本耕平先生及び学生の皆さんに来校していただき、環境DNA(environmental DNA)に関してご指導いただきました。
関連記事:https://uwajimasuisan-h.esnet.ed.jp/plugin/blogs/show/1/2/3450#frame-2
 
 6月以降、専攻科生たちは本校桟橋で環境DNA用サンプルを採取してきました。

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 今回は、まず、濱本先生から最近の知見について紹介していただき、

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その後、代表生徒より環境DNAサンプルを濱本先生に手渡しました。

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 分析結果を楽しみにしております!

 最後に濱本先生におかれましては、公務ご多用の中、本校生徒のためにご指導くださり感謝申し上げます。引き続きよろしくお願いいたします。
【2026年9月28日(月)来校】

🐟市場見学&おさかな館見学!~宇和島の「魚」を知る一日~

水産食品科

9月18日(金)、水産食品科1年生の「水産海洋基礎」の授業で、

魚市場の見学とおさかな館の見学を行いました!

この日は朝早くからの集合ということで、「起きられるかな?」

と心配していた生徒もいましたが、そこはさすが1年生!


みんな無事に集合時間に間に合いました!

まずは魚市場へ。

実際の水揚げの様子や、せりの様子を間近で見学しました。

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生徒たちからは、

「思っていたより、せりって静かに行われている!」
「たくさんの魚が並んでいてびっくりした!」
「帽子の色で役割が分かれているんだ!」

など、実際に現場を見たからこその発見がたくさんありました(^^♪

普段、学校で魚について学んでいる生徒たちにとって、

魚が水揚げされてから流通していくまでの現場を見ることは、とても貴重な学びになりました。

市場見学を終えた後は一度学校へ戻り、見学で学んだことを振り返り、ノートにまとめる時間を設けました。

早起きしたこともあり、少しの休憩時間には眠たそうな姿も……😪

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その姿も、朝早くからしっかり頑張った証拠ですね。

そして午後からは、宇和島駅から予土線に乗って、おさかな館へレッツゴー!

おさかな館では、さまざまな生き物を観察しました。

中には生き物を見ることが少し苦手な生徒もいましたが、

それぞれのペースで楽しみながら観察することができました。

さらに今回は、お忙しい中、

カワウソの餌やり体験やピラルクーの餌やりも体験させていただきました!

普段なかなか見ることのできない生き物の姿を間近で観察し、貴重な体験をすることができました。

市場で「魚が食卓に届くまで」を学び、おさかな館では「水の中で生きる生き物」を知る。

水産高校の1年生にとって、宇和島の「魚」と「水産」を

より身近に感じることのできる一日となりました。

最後になりましたが、今回の見学にご協力いただいた市場関係者の皆様、

おさかな館の館長様をはじめ、関係者の皆様、本当にありがとうございました!


貴重な学びと体験の機会をいただき、ありがとうございました。

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水産食品科 宇和島水産高校 市場見学 おさかな館

夏の企画展終了が迫っています!

 9月30日まで、北宇和郡松野町の虹の森公園おさかな館において夏の企画展に開催しております。
関連記事:https://uwajimasuisan-h.esnet.ed.jp/plugin/blogs/show/1/2/3513#frame-2

 キーワードは、アマモ・コアマモ・ヤマトウミヒルモ・藻場保全です。

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 本日は、日頃より海藻(草)類についてご指導いただいている愛媛県貴重野生動植物推進委員の藤原陽一郎先生に、館内トークをしていただきました。

 館内トークを始める前に、展示水槽の掃除や藤原先生が準備してくださった淡水産・汽水産の水草類の展示準備のお手伝いをしました。

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  館内トークが始まりました。一般来館者に交じり本校生徒とおさかな館職員も藤原先生の軽妙なトークに聞き入っていますV(^^)V

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 最後に愛媛県貴重野生動植物推進委員の藤原陽一郎先生と虹の森公園おさかな館の恩田館長はじめ職員の皆さまに対し御礼申し上げます。

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【2026年9月26日(土)夏の企画展開催中】
 

🍞天然酵母からパン作りに挑戦!~失敗から学ぶ総合実習~

水産食品科

9月3日(木)、3年生の総合実習で「天然酵母パン」をテーマに実習を行いました🍞✨

前回の実習では、班ごとにバナナ・なし・ぶどうに分かれ、

果皮を使って天然酵母作りに挑戦しました。

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果物の皮から酵母を育てるため、休みの日も班のメンバーで

かわりばんこにお世話をしました(^-^)♡

授業の関係で、少し長い期間をかけて育てることになりましたが、

生徒たちは酵母の様子を毎回観察しながら、

まるで「酵母ちゃん」を育てるように大切に見守りました(^^♪

そして9月16日(水)、いよいよ待ちに待ったパン作りです!

まずは前日に「元だね」を作り、天然酵母の発酵状態を確認しました。

ところが……。

思ったよりも発酵が弱く、元だねはあまり膨らんでいません💦

「大丈夫かな?」と少し心配になりながらも、これも実習ならではの大切な経験です!

パン生地をこね、いよいよ一次発酵へ。

今回は比較するため、ドライイーストを使った生地も用意しました。

ドライイーストの生地はしっかりと膨らみましたが、天然酵母の生地は、

思ったように発酵が進みませんでした。

そして、いよいよ焼き上がり!

その仕上がりは……

「パン……?クッキー……?」

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想像していたふわふわのパンとは違い、かなり硬めの仕上がりとなりました!

でも、今回の実習で一番大切なのは、うまくいかなかったことから学ぶこと。

「なぜ発酵しなかったの?」
「酵母を育てるには、何が必要だったの?」
「そもそも、酵母がうまく育っていなかったのかな?」
「次に作るなら、どこを改善したらいい?」

生徒たちは、実際に自分たちで酵母を育て、パンを作ったからこそ、

たくさんの疑問や気づきを得ることができました。

失敗は、終わりではなく、次の挑戦のスタートです(*^-^*)

今回の悔しさを、

「もう一度やってみたい!」
「次はどうしたらうまくいくんだろう?」

という新たな挑戦につなげてほしいと思います!

うまくいかなかったからこそ、分かったことがある。
次はどんな学びがあるのか。

生徒たちの「もう一度やってみたい」という気持ちが、次の学びにつながっていきます(^^♪

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水産食品科 宇和島水産高校 天然酵母 パン